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  • breakupmeさんの日記
  • 2008年07月

  • 1-9/9

breakupmeさんの日記

  • 2008

    7月

    23

  • 「シティ・オブ・メン」試写会、感想。

    極限の生きる上での、その最底辺に存在している人達を追った、リアリティのあるドキュメンタリーちっくな映画でした。 群像劇物なので、各登場人物の動向を把握するのが非常に困難でした… 基本的に自分は頭が悪いので尚更。 「えーと、誰だっけ?」なシーンばかりで、、、 この映画は、観る前に図式で人間相関図とかを事前に頭に叩き込んで観るべきかと思います。 「んじゃ、ネタバレになるじゃん」...


  • 2008

    7月

    22

  • 「ドラゴン・キングダム」試写会、感想。

    下の日記に「超映画批評」で30点の点数を付けられていたこの作品、余程酷い出来なのかなと思いきや、前田有一氏の嘘つき! 普通に面白いじゃん、、、 個人的には及第点プラスアルファをあげても良い出来でした。 きっと、前田有一氏はこの映画に対して、観る前に「おお!ジャッキー・チェンとジェット・リーの競演だって!す、凄い!」と過度の期待を抱いていたと思われ。 で、実質二人の勝負は劇中で一度っきりだった...

    『ドラゴン・キングダム』30点(100点満点中) by 超映画批評

    <a href="http://movie.maeda-y.com/movie/01148.htm">最高の素材をヅケにした上、唐辛子とたっぷりの安っぽい調味料で味付けたようなもの。元々の味わいなどまったくわからない。 </a> えー 本日観に行く映画ですが、、、30点って… _| ̄|○ ポニョより低いじゃん!


  • 2008

    7月

    18

  • 「ハプニング」ジャパンプレミア、試写会、感想

    昨日は、お昼に「歩いても 歩いても」を久しぶりにお金を払って劇場で観た後、そのままJCBホールへ、本日の試写会「ハプニング」の列に並びました。 因みに自分は、アリーナ席ではなく、第一バルコニー席の、ど真ん中でした。 アリーナ席のお客さん、大変だったご様子、マスクは被らされるは、立ってくれ、とか、指示が多くて、見てて「疲れるだろうに」と思ったり。 サプライズゲストは小池栄子。 何か、変な...

    映画「歩いても 歩いても」プチ感想。

    何処にでもありそうな平凡な一親族達の日常を、下手をすれば単なるそれだけの「つまらない」映画となりかねない、そんな危険をはらんだ単純なストーリー展開でしたが、それを、「普通に面白い」佳作に仕上げた是枝裕和監督以下、制作者陣の力量と言うか底力を観終えって感じました。 勿論、各役者達の見えないけど、確かにそこにいる存在感を与える演技力も見所のひとつでしたが。 表層上の展開はとても静かですけど...

    久しぶりに「包帯クラブ」鑑賞、

    DVDを観ることはあまり無いです。 でも、何となく、今「包帯クラブ」を観たい。と、思い、今さっき、最初から最後まで観ましたが。 「やっぱりこの映画はボロ泣きする」でした。 自殺しようとするテンポを探す為、みんなで探して、最後ディノが、あのビルの屋上に包帯巻くシーンとか、その辺の流れが。 で、クライマックスにディノがツッコミの所に行く所で、その前の手紙を読むシーンで、もうダメ...

    「ハンコック」マスコミ向け試写会、感想。

    マスコミ向け試写会と言っても、自分はマスコミ関係者じゃないです<当たり前 ミクシィの試写会コミュ仲間の方に誘ってもらい、今回、鑑賞することが出来ました。ありがたや、ありがたや(-人-) 自分は、4時半にマリオンの丸の内ピカデリーの階段に並んだのですが、 誰 も い な い 。 この映画あまり人気が無いのかなぁ、と思いつつ、携帯で日記更新、暫くしたら何時もの二人組の男性到着、しかし、それ以降も...


  • 2008

    7月

    06

  • 「カンフーパンダ」試写会、感想。

    ずぇんじぇん、全く、観る前は期待の欠片もなかった映画です。 大体、パンダがパンツを履いている時点でおいおいと。 でも、「スピード・レーサー」で心に深い傷を負い、「スカイ・クロラ」で集中して「押井守監督の作品を観るぞ!」と構えた所為で、酷く映画鑑賞に疲れていたので、ここらで適当な映画でも観ようと、今回の試写会に臨みました。 流石に土曜日開催となると人も多くほぼ満席の会場で、上映開始...


  • 2008

    7月

    05

  • 「スカイ・クロラ」ジャパンプレミア、感想。

    席は、流石に12時30分から並んだ甲斐があり、真ん中付近で、且つ、前方、しかし、首が疲れない、好位置で、ゆったり鑑賞できました。 舞台にスモークが炊かれ、下からせり上がる形で2/1スケールの「散香」戦闘機と一緒に押井守監督登場。 只でさえ監督、照れ屋なのに、この演出で、かなり恥ずかしかったご様子。 その後、吹き替えを担当した、順に、菊地凛子、加瀬亮、谷原章介、栗山千明、が登...


  • 1-9/9

breakupme

ゲストブロガー

breakupme

“試写会ホリック”