2016-09-28

文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門大賞受賞 ハイブリッドアニメーション 『はちみつ色のユン』監督来日東京イベント開催、懇親会申込受付中 このエントリーを含むはてなブックマーク 

こんにちは、オフィスHの伊藤です。

文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門大賞受賞、ハイブリッドアニメーション『はちみつ色のユン』の原作者・監督、ユング・エナンさんが来日します。
今回は、文化庁メディア芸術祭 新潟展「記憶と記録のモノ潟り」のお招きです。

『はちみつ色のユン』、国際養子として韓国からベルギーに渡り、バンド・デシネ(漫画)作家となり、映画監督として世界で絶賛を浴びたユングさん。
日本のマンガ・アニメをレスペクトしてくれるユングさんの魅力に惹きつけられて、『はちみつ色のユン』の友だちの輪が広がっています。
友だちの声が、東京でのトークと上映、懇親会の開催へと集まりました。

■ 10月27日(木) トークイベント@チェッコリ (参加費:1500円、事前申込制)
ユング・エナン氏『はちみつ色のユン』を語る ― 韓国で生まれ、国際養子としてベルギーに渡ったユンが私たちに問いかけるものとは? 
http://www.chekccori.tokyo/my-calendar?cid=my-calendar&mc_id=173

■ 10月30日(日) ハイブリッドアニメーション『はちみつ色のユン』:映画上映と学際トーク ~法政大学国際文化学部オープンセミナー~ (参加無料)
http://blog.livedoor.jp/officeh_notebook/archives/51908105.html

■ 10月30日(日) 19時~21時 懇親会 (会費:3500円、事前申込制)
http://blog.livedoor.jp/officeh_notebook/archives/51908528.html
懇親会申込は10月20日まで。オフィスH伊藤へメールでお申し込みください。(hito@officeh.net)

映画の次回作を準備中のユングさんが、漫画『はちみつ色のユン』に通じた、20歳代からの創作の道、そして自らのアイデンティティ探しからシングルマザーや婚外子を取り巻く社会へと、映画人としての視野や心境の広がりを語ってくれるでしょう。
お誘い合わせの上、奮ってご参加ください。

ユングさんのプロフィール>> 
http://blog.livedoor.jp/officeh_notebook/archives/51908039.html

漫画&映画『はちみつ色のユン』について>> 
http://blog.livedoor.jp/officeh_notebook/archives/51908097.html

まだ映画をご覧になっていない方へ、予告編>> 
https://www.youtube.com/watch?v=m7uXEmGe7fM&feature=youtu.be

『はちみつ色のユン』の友だちの輪に加わってくださるなら>>
https://www.facebook.com/hachimitsu.jung
https://twitter.com/hachimitsu_jung

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HNewsのバックナンバー掲載
http://blogs.yahoo.co.jp/hiromi_ito2002jp

『はちみつ色のユン』監督来日イベント開催
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伊藤裕美

ゲストブロガー

伊藤裕美

“インディペンデント映画(アニメーション)を広める活動をしています。”