2017-07-29

若槻菊枝 女の一生 新潟、新宿ノアノアから水俣へ このエントリーを含むはてなブックマーク 

著書『若槻菊枝 女の一生 新潟、新宿ノアノアから水俣へ』が8月3日発売になります。

戦後の新宿に飲み屋「ノアノア」をオープンし、一時期は複数の店舗を新宿に持っていた経営者・若槻菊枝さん。

映画『新宿泥棒日記』のクレジットに「ノアノア」と出てきますが、あのノアノアです。

土本典昭さん、川本輝夫さん、石牟礼道子さんらと70年代の水俣病患者支援に情熱を注いだ女性の一生を追いました。

amazonで予約受付中。
8月3日から販売⇒ http://amzn.to/2v827sZ

著者 奥田みのり
定価 定価 1620円(本体1500円+税)
仕様 判型:A5判
頁数:328ページ
製本:並製本
発行 熊本日日新聞
発売 熊日出版 (TEL096-361-3274)
熊本県内の書店、熊日出版およびAmazonで販売
熊日出版HP https://www.kumanichi-sv.co.jp/books/

書店にない場合は取り寄せでご対応お願いします。

コメント(0)


奥田みのり

ゲストブロガー

奥田みのり

“フリーランスのライター Twitter→ https://twitter.com/minori_okd ”


関連骰子の眼

関連日記