2018-05-08

雨雲の向こうで月は見えないけれど、 このエントリーを含むはてなブックマーク 

二十三夜、下弦の月です。
やせ細りゆく月の下で、実践には向かず座学の時と言われるけれど、
今までのところ、それほど違いを感じたことはない、
まあ、実際にはその他惑星とのアスペクトやサインも関係してくるはずだからだろうか。

とかいうわかる人にしかわからない話はこれぐらいにして、
ここ数日の夢の中の私はやけにきっぱりとしている。
けさも、言い寄ってきた相手の心を
(ってか、たったの一言で、向こうが勝手に両思いだと思い込んでいたんだけど)
一瞬にしてへし折ってしまった。

日の光の下での私はそんなに無慈悲じゃないはずなんだが……。
やっぱり今は、切り捨てたいものや、ふり払いたいものでもあるのだろうか。

写真は天から下りてくるエーテルの綱
(のように、今初めて、この写真を使おうとしたら見えた)。
結局、そういう話に戻ってしまうね。

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Reiko.A/東 玲子

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“human/cat also known as Nyanko A 人間/ねこ。またの名をにゃんこA”


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