2019-07-07

When Black Swallows Red展に参加しています。 このエントリーを含むはてなブックマーク 

ニューヨークのイーストヴィレッジの以下の展覧会に参加しています。
お近くにいらっしゃる方は是非いらしてくださいませ。

展覧会・イベント名:When Black Swallows Red
参加者:伊藤知宏(造形学部油絵科2003年度卒)がMetropolitan Art Gallery Association主催のニューヨークのグループ展に参加。
開催期間:2019年 7月 5日 ~ 2019年 7月 9日
開催時間:12:00
会場名:La Mama La Galarie
会場住所:47 Great Jones St, New York, NY 10003
URL:
主催
Metropolitan Art Gallery Association HP:
www.magany.org

伊藤知宏(chihiro ito)HP:
https://chihiroito.tumblr.com/

伊藤知宏(いとうちひろ)プロフィール: 
1980年生まれ。阿佐ヶ谷育ちの新進現代美術家、画家。武蔵野美術大学造形学部油絵科卒業。日本政府から助成金を得てニューヨークへ渡米。東京、欧米を中心に活動。Vermot Studio Center(アメリカ)のAsian Annual Awardを受賞。東京、フランス、ポルトガル(Guimaranes 2012、欧州文化首都招待〈2012〉、O da Casa!招待〈2012、13、15〉、CAAA招待〈14、15、16、17、18〉)、セルビア共和国(NPO日本・ユーゴアートプロジェクト招待〈12、14〉)、キプロス共和国(Home for Cooperation招待)中国、韓国、アメリカを中心にギャラリー、美術館、路地やカフェギャラリー、畑などでも作品展を行う。文化庁新進芸術家海外研修制度研修員(2018-19)および日米芸術家交換計画日本側派遣芸術家。フルクサスの研究も行う近年は花、野菜、音や“そこにあるものをえがく”と題してその場所にあるものをモチーフに絵を描く。 “人と犬の目が一つになったときに作品が出来ると思う。” 

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伊藤知宏(Chihiro Ito)

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伊藤知宏(Chihiro Ito)

“犬と人の目が一つになったときに作品が出来ると思う。”


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