2009-12-23

HARAJUKU PERFORMANCE +2009』 このエントリーを含むはてなブックマーク 

もしかしたら音は一歩、前にでているかもしれない。
とても刺激的だった。
刺激があって、実験なんだけれども楽しめる。
楽しまそうとしているからかもしれない。
ノリというものが機能しているからかも…。

踊りは身体が媒体だから進化という概念は余りないかもしれない。
それにしても音は面白い。
久しぶりに現場にいったということを差し引いても…。

お目当ては
点子、生西、川口、吉田のユニット。
暗い舞台でみんなが夜想っぽいなどと冗談を言っていた。

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今野裕一

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今野裕一

“夜想編集長。”