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「大地の芸術祭」の里 越後妻有2017秋

磯辺行久、イ・ブル、ジョゼ・デ・ギマランイスの新作公開!新米や秋の味覚を楽しむトレッキングや、鬼太鼓座公演、演劇仕立てのレストランも。紅葉とアートを満喫しよう!

  • 日程
    2017年10月28日 ~ 2017年11月12日

  • 時間
    10:00

  • 会場
    越後妻有地域(新潟県十日町市・津南町)

いよいよ、来年の「大地の芸術祭2018」に向け、新作の準備が本格化。今秋の新作先行公開は3か所で展開!廃校作品では、パフォーマンスイ ベントやワークショップを開催。新米のお食事が堪能できるイベントも。秋の風景とともに、お楽しみください。

会期:2017年10月28日(土)、29(日)、11月3日(金祝)、4日(土)、5日(日)、11日(土)、12日(日) 7日間

http://www.echigo-tsumari.jp/calendar/event_2017_autumn

<大地の芸術祭2018新作先行公開第3弾>
■清津倉庫美術館「磯辺行久の世界―記号から環境へ」
来春、隣接する校舎棟を一体化して大きく生まれ変わる美術館の一部を先行公開!

■越後妻有文化ホール・十日町市中央公民館 新オープン
越後妻有の広域サインをデザインしたギマランイスによる緞帳を特別公開!屋外には彫刻作品も。夜は、近年「越後妻有 雪花火」の会場で、雪原の光の花畑「Gift for Frozen Village」を手掛ける高橋匡太によるライティング作品をご覧いただけます。

■イ・ブル「ドクターズ・ハウス」リニューアル
松代エリアでは、大地の芸術祭2015で、かつて病院だった空家に、鏡を用いたインスタレーションを展開したイ・ブルの作品がリニューアル。

<企画展>
■石川直樹ポストカード&Tシャツ販売(越後妻有里山現代美術館[キナーレ])
■三宅信太郎「まつだいを描く」(まつだい「農舞台」)
■「もしもしマムシ?なーにしてらん?」(絵本と木の実の美術館)ほか

<イベント>
■鬼太鼓座 with 清津峡樽ばやし保存会公演(清津倉庫美術館)
2017年10月29日(日)14:00開場、14:30開演

■ベビー・ピーの旅芝居「風あこがれ」(越後妻有「上郷クローブ座」)
2017年11月11日(日)13:30開場、14:00開演

■珍しいキノコ舞踊団「キノコの部屋~♪ルゥルルルルル~」(まつだい「農舞台」)
2017年11月4日(土)16:30~、5日(日)15:00~

<限定オープン作品>
レアンドロ・エルリッヒ「Lost Winter」(三省ハウス)、アン・ハミルトン「Air for Everyone」、クリスチャン・ボルタンスキー+ジャン・カルマン「最後の教室」ほか

http://www.echigo-tsumari.jp/calendar/event_2017_autumn

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