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『舞台芸術の学校(P.A.I.)』2019年度入学生募集中!

舞台芸術を総合的・多角的に学べるスクール「P.A.I.」、入学オーディションを実施します!

  • 日程
    2019年02月23日 ~ 2019年03月23日

  • 時間
    00:00

  • 会場
    スタジオサイ

「舞台芸術の学校」とは?

舞台芸術を総合的・多角的に学べる日本唯一のスクールです。
様々なカリキュラムを通して頭とボディが直結した【からだ】でものを考えられ、アートの【自由】を感じとれる人材を育てます。
舞台芸術のあり方を出演者としてのみではなく、創作する側からも教え、一緒に探ります。
かけがえのない仲間たちと、充実した授業と自主創作作品発表のサポートを通じ、生徒がアーティストとして自立することを支援します。

●コース概要
本来の舞台芸術のあり方を出演者としてのみではなく、創作する側に立って教え、一緒に探ります。
学長の小池博史がひとりひとりの特性を捉え、スキル向上を促すワークショップを実施!
30年以上舞台芸術の第一線を歩んでいるプロフェッショナルな目線から手厚く指導します。

他にも第一線で活躍する表現者、文化人らの指導も充実。
かけがえのない仲間たちと、最も効率的な時間の活用で最短距離での自立を目指します!

●授業スケジュール
【開校期間】2019年5月~2019年12月
      授業は11月迄 12月は自主作品の制作
【授業日】週4日(月、火、木、金)
    1限 10:00~11:50、2限 12:10~14:00

●募集対象
【募集対象】アーティストを目指す方。心身ともに健康な16歳以上の男女。経験は問いません!
【募集人数】10名程度

●カリキュラム
【レッスン内容】
ベーシック(基礎技術)
総合表現・演技・ヴォイス・バレエ・フェルデンクライス・コンテンポラリーダンス 他

アウトリーチ(広い視野を育む)
特別講義・劇場研修

クリエイティブ(自ら創造する)
夏合宿・スタジオ発表会・自主作品制作 他

●授業料
授業料 ¥370,000
入所金 ¥30,000 (2年目以降の方は入所金はかかりません)
授業数は1週間で8コマ×7ヵ月の210コマ以上! 1コマあたりの授業料 ¥1,900弱!!!

●オーディション情報
候補日1 2/23(土) 14:00~ スタジオサイ
候補日2 3/15(金) 10:00~ 森下スタジオ
候補日3 4/1(月) 15:00〜  スタジオサイ

●オーディション内容
筆記(一般教養)/歌/踊り
※詳細は応募者に追って連絡します。

●ご参加ご希望の方は下記応募フォームよりお申込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScW-5VpTZaYkVHH069DpnCdY4BqXEqfKa30TmUkPrYkda81Ig/viewform

お問い合わせ・資料請求は下記からお願いいたします。
https://ws.formzu.net/fgen/S34219914/
お電話:03-3385-2066(舞台芸術の学校事務局/㈱サイ)
MAIL:sai@kikh.com

『舞台芸術の学校(P.A.I.)』ホームページ
http://pai-art.org/pai2019

●学長・小池博史 プロフィール
茨城県日立市出身。一橋大学卒業。
演出家・作家・振付家・舞台美術家・写真家
「小池博史ブリッジプロジェクト」主宰。舞台芸術の学校(P.A.I.)校長。
1982年「パパ・タラフマラ」を設立。演劇、舞踊、オペラ、美術、建築等、ジャンルを縦横に渡りながら空間を築き上げてゆく手法で、国際的に高い評価を確立。3.11を受けて、翌2012年5月にパパ・タラフマラ解散。すぐに「小池博史ブリッジプロジェクト」を立ち上げ、作品を創作しながら、若手表現者の育成と芸術文化事業のプロデュースを手掛けるなど、活動は多岐に渡る。著書に「ロンググッドバイ~パパ・タラフマラとその時代」(青幻舎刊)、「からだのこえをきく」(新潮社刊)、「新・舞台芸術論-21世紀風姿花伝」(水声社刊)、「夜と言葉と世界の果てへの旅」(水声社刊)。

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